2009年11月30日
ナイ・ルアンの健康を祈念して記帳しました


ファランポーン駅構内で王室展をやってるのかと思いましたが、記帳台のようなものがありみんなが記帳しているようです
入院中のプミポン国王陛下の快癒を願っての記帳台のようです
私も日本を代表して記帳してまいりました

こちらは国王陛下が入院されているシリラート病院です
こんなCMもあります
とても感動的です
タグ :公共CM
2009年11月15日
ここにもあったロイクラトーン
ロイクラトーンの当日はバンコクにいました
昼にチャオプラヤーエクスプレスに乗るとクラトーン(灯篭)売りが目につきます
こちらはプラピンクラオ橋の船着き場近く

タープラチャンのクラトーン売りはさすがに種類も多く華やかです




カラフルなクラトーンもいいですが、グリーンな感じのもいいですね(^^ゞ

でも、気になるのはクラトーンの流し方です
チャオプラヤー沿いでは川岸から手でそっと流すという感じにはならないのではないでしょうか?
川岸からポッチャーンでは蝋燭や線香が消えてしまいそうな気がしますが・・・
こちらはセンセーンブ運河沿い、シーナカリン大学内の船着き場で売っていたクラトンです
運河でも流すんだろうか?(^_^;)

夜、足マッサージをしてもらいながらお姉さんと一緒にテレビで各地のロイクラトーンの様子をみました
聞けばチェンマイのロイクラトーンがやはり盛大で有名なんだとか
入院中の王様も灯篭を流していました
見に行くならチャオプラヤー沿いではどこでもOKだそうです
近場ではエンポリウムでもやるそうな、となりの公園の池に灯篭を流すんでしょうか?
ただし、隅田川の花火並みに混むんだろうな(^_^;)
結局、軟弱にもどこへも行かずにホテルに帰ってくると、プールの方からいつにない嬌声がします

覗いてみると、いつもはお客のファラン専用のプールサイドがこの日ばかりは、従業員(?)のタイ人のロイクラトーン・パーティー会場と化していました
クラトーンをちゃんとプールに浮いていましたが、明日、泳げるんだろうか?(^_^;)
(確かカラフルな部分は魚の餌でできてるとか聞いたような?)
昼にチャオプラヤーエクスプレスに乗るとクラトーン(灯篭)売りが目につきます
こちらはプラピンクラオ橋の船着き場近く

タープラチャンのクラトーン売りはさすがに種類も多く華やかです




カラフルなクラトーンもいいですが、グリーンな感じのもいいですね(^^ゞ

でも、気になるのはクラトーンの流し方です
チャオプラヤー沿いでは川岸から手でそっと流すという感じにはならないのではないでしょうか?
川岸からポッチャーンでは蝋燭や線香が消えてしまいそうな気がしますが・・・
こちらはセンセーンブ運河沿い、シーナカリン大学内の船着き場で売っていたクラトンです
運河でも流すんだろうか?(^_^;)

夜、足マッサージをしてもらいながらお姉さんと一緒にテレビで各地のロイクラトーンの様子をみました
聞けばチェンマイのロイクラトーンがやはり盛大で有名なんだとか
入院中の王様も灯篭を流していました
見に行くならチャオプラヤー沿いではどこでもOKだそうです
近場ではエンポリウムでもやるそうな、となりの公園の池に灯篭を流すんでしょうか?
ただし、隅田川の花火並みに混むんだろうな(^_^;)
結局、軟弱にもどこへも行かずにホテルに帰ってくると、プールの方からいつにない嬌声がします

覗いてみると、いつもはお客のファラン専用のプールサイドがこの日ばかりは、従業員(?)のタイ人のロイクラトーン・パーティー会場と化していました
クラトーンをちゃんとプールに浮いていましたが、明日、泳げるんだろうか?(^_^;)
(確かカラフルな部分は魚の餌でできてるとか聞いたような?)
タグ :ロイクラトン
2009年10月15日
牛野家ですか、こいつは行かなきゃ(^^ゞ

やっぱ、似てますか?
そっくりですか?(^^ゞ
場所はタニヤ通りだそうです
バンコク在住のみなさんはとっくにご存じなんでしょうか
行きたいです
でも、牛丼180バーツはあまりに高い
豚丼80バーツでいいかな
2009年09月20日
タイの領土は昔、2倍だった!? タイのナショナリズム

上はお馴染みのタイを中心にみた東南アジアの地図です
東南アジアの歴史というのは、各国ごとに民族も宗教も違い、国名なども覚えにくいので未だによくわかっていないんです(^^ゞ
でも、19世紀から20世紀にかけてタイは唯一独立を守ったこと
その過程で、ビルマとマレーを支配したイギリスやインドシナを植民地化したフランスに領土を奪われたことはしっています
確か、民族的に近いラオスもかつてはタイの保護国だったのかと・・・
しかし、このビデオにはびっくりです(*_*;
これによれば、かつてタイは(19世紀よ)インドシナのほぼ全域、マレー半島の中部(現在の西マレーシア北部)、ペナン島、マレー半島のミャンマー領になっている部分など、広大な領土を持っていたことになるようです
こちらは英語版
そういえば、第2次世界大戦中に日本はタイのご機嫌取りのために、フランスに奪われたカンボジア領の一部を返還させたこともあったよし
現在のタイのナショナリズムもカンボジアとの遺跡の領有権問題で燃え上がっているようですが、いずれにせよ考えさせられるビデオですね
タグ :ナショナリズム
2009年08月07日
ワット・ラチャナダーのプラクルアン売り場



プー・カオ・トンやトリムック宮殿の近くにあるワット・ラチャナダーというお寺の横にあるプラクルアンや仏像などの売り場です
ター・プラチャーンより一ヶ所に店が集まっているので見やすいです



見れば実に立派なヒンドゥーの神像(これはシヴァ神とガネーシャ神)もあり、中国風の像もあり、タイ風のお坊さんもあり、タイの信仰の一端を見るような気がします
それにしてもこんなバリバリのヒンドゥー神像を仏教徒が買うんだろうか?


プラクルアンの方も、女子高生が買いに来たり、お坊さんものぞきに来たり、実に面白いですね(^^ゞ



プラクルアンも、最低5バーツと実にリーズナブルでございました
これをひとつ、こっちもひとつと買いまくってしまいました(^^ゞ
タグ :プラクルアン


